私たちのミッション

採用は、人と人との対話です。

Engineers working together

求人サイトは応募数を増やし、人材紹介会社はスピードを優先します。Katara は、最初のメッセージから条件を明示したうえで、エンジニアと採用チームが直接話せる場として作られました。

多くの採用ツールは、応募数とスカウト通数を増やすために作られてきました。エンジニアは返事のない応募を続け、採用担当者はキーワードだらけの履歴書に埋もれています。

Katara では、エンジニアが自分の言葉でプロフィールを1つ書きます。認証済みチームがそれを読み、募集中のポジションと公開された給与レンジを添えて連絡します。マッチングアルゴリズムも、採用ボットも、20%の紹介手数料もありません。

具体的な仕組み

シグナルを高く保つ3つのルール。

01

プロンプトではなく、エンジニア本人が執筆

すべてのプロフィールはエンジニア本人が自分の手で書いています。公開前に自動チェックでスパムを除外し、AIが書き換えたり順位付けしたりすることはありません。

02

最初のメッセージに給与レンジ

チームは給与レンジが設定された募集ポジションからしか連絡できません。「応相談」は数字ではなく、予算を知るために面談を重ねる必要もありません。

03

定額サブスクリプション、成功報酬ゼロ

紹介会社は初年度年収の15〜25%を受け取るため、早く決めることが目的になりがちです。Katara は1人採用しても20人採用しても、定額のサブスクリプションのみです。

候補者と採用チームへの約束

候補者データの販売は一切行いません。1日の新規連絡数に上限を設けて大量送信を防ぎ、氏名や現職企業を誰に開示するかは常にエンジニア自身が管理できます。